ドリフト ミーティング R-10 レポート (9/20)
ドリフト ミーティング R-11 レポート (9/27)
ドリフト ミーティング R-12 レポート (12/7)
S
ドリフト ミーティング R-13 レポート (2/18)
ドリフト・ミーティング R-14 Day 1 レポート (4/21)
ドリフト・ミーティング R-14 Day 2 レポート (4/22)

ドリフト・ミーティング R-15 レポート
7/3

ヨコモ・ドリフトミーティング Round15の開催です。 ヨコモレディの&村上よしか(左)&横部実佳(右)。


会場は茨城県つくば市にある、RCカーサーキットのメッカ、谷田部アリーナ!


実車のチューンナップメーカーさんのご協力により、5台のチューニングマシンが並びました。 
このマシンは、野村謙選手がD1グランプリに参戦している、「BLITZ スカイライン ER34」。


高速道路の管理を行う会社「NEXCO東日本」さんが製作したETCカードの宣伝カー「マジョー
ラAE86」、通称「太陽ラジオ号」。サービスエリアや実車のサーキットなどで活躍中!

同じカラーリングを施したドリパケが、この車と一緒に巡業しています。


RE雨宮さんが持ち込んで下さったチューニングカー「過吸圧上昇7(7号機)」。

ここでお知らせです。(株)三栄書房より、RE雨宮の本「RE雨宮 RACING」が発売されました。興味のある方は、全国の書店で入手出来ます。


ムッシュ鈴木 選手が、D1ストリートリーガルで活躍しているマシン「RE雨宮 ストリートリーガル号 RX-7」。ムッシュ鈴木選手の来場もありました。


ボディメイキングショップ・テックアートさんのD1車両、「GOODYEAR with TEC 86TB」。

ドリパケのAE86トレノは、テックアート仕様をモデルとして作らせていただきました。


2日間で340台、過去最高人数が集まりました。

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ワンちゃんも参加したがっていました。


開会式は、TNレーシング代表の飯塚幸司氏の挨拶から始まりました。


Day1 と Day2では、どちらもレイアウトの変更を当日に行いました。 特にDay2においては、コース幅が半分になり、各選手かなり苦戦したようです。


D1ドライバーのドリフト侍選手が、どのようにドリフトを決めれば良いのか?を分かり易く説明して下さいました。


コンクールドエレガンス賞を選出して下さった、4名のゲスト。左から高橋ユウボウ、ムッシュ鈴木、前田謙、ドリフト侍、各ドリフトプロドライバー。


今回からコンクールドエレガンス賞に新たに加わったのが、「ヨコモ賞」です。ヨコモ製ボディを使って作られた車の中から選出します。改造しなくても、綺麗な作りこみをしたものでも審査の対象となります。

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今回からコンクールドエレガンス賞に新たに加わったのが、「ヨコモ賞」です。ヨコモ製ボディを使って作られた車の中から選出します。改造しなくても、綺麗な作りこみをしたものでも審査の対象となります。

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Day1のコンクールドエレガンス賞に輝いた5名、根上保彦(Black Seek)、大久保貴則(4KG改)、新井工場長(TKRC)、大口正樹、各選手。選出したのは、RAYBLIG、BLITZ、RE雨宮、ORC、各社様。

そして、ヨコモ審査員が選んだヨコモ賞は、大村和也(WORKS ZERO)選手でした。

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Day2のコンクールドエレガンス賞に輝いた5名、バチコン・テツ(ラジドリ戦隊バチコンズ)、プロト・キヨシ(SLASH-WORKS ZERO)、ムッシュ大橋(爆笑大橋ブラザーズ)、タックン。選出したのは、ドリフト侍、前田謙、ムッシュ鈴木、高橋ユウボウ、各選手。

そしてヨコモ賞は、荒井剛 選手でした。


バンド待ちではありません。撮影待ちです。ヨコモレディとの記念撮影タイムを設けました。


ヨコモカメラマン、木村心哉。


子供さんの参加が多かったです。写真が出てない人、ごめんなさい。







太陽ラジオ号のキャンペーンガール・菊地あおいさん。


手前のお二人は、Goo-net レディース。


テレビレポーターの池田美智恵さんもイベントに参加。手前より2人目。


み〜選手は、唯一の女性D1認定者。Round14のエキスパートクラスで優勝しました!


ヨコモDVDレポーターを担当する、咲川めりさんはエキスパートクラスに参加中(中央)。


家族でお越しになった方が多かったです。埼玉からお越しの大口様。


複数回に渡ってのご参加、誠にありがとうございます!


暑くてもこのスタイルは変えません。カートレースで活躍している根村大将 選手。


RC界において世界的に有名な原篤志さん(右)と、同じくRC業界有名人、滝沢豊さん(左)が遊びに来られました。中央は、大会委員長の広坂正美。


ではここでチーム紹介を致しましょう! まずはドリフトキング。


猿滑 with 桃太郎組合


VIP連合


WORKS ZERO


ファインレーシング


倶楽部レロレロレロ


SLIDE MASTER


WILD KING & kanagawa よこむきレーシング


ち〜む・てっくあ〜とRC部&SHAKE HIP


横滑演芸会


D-RESKE(でれすけ)


E☆JOY(エンジョイ)&チームYOKK(ヨック)


FAST ドリラジ部


S.S.S.


team Confidence & メカドック with 桃太郎組合


TEAM-NOUKEN


TKRC


TRAJIROU・R・F


ロード・ルーラー with ケンズファクトリー


中央運転代行


DPUG


TMY レーシング


T-STYLE


麻婆とうふ店


UD @ にょろ〜ん連合


飯田製作所


ロデックスタイル応援団イケイケワークス


イケイケワークス


スナップ1


スナップ2


スナップ3


スナップ4


スナップ5


Day1のお昼には、D1認定者によるデモランを行いました。そこに飛び入り参加した世界チャンピオン、広坂正美! しかし追走では一回戦で敗れました。

デモラン参加者の、駒野健二(RAYBRIG)、椎名祐樹(ドリフトキング)、瀬崎敏乙(ファインレーシング)、三嶋裕次郎(RCマガジン)、須藤大輔(ファインレーシング)、飯竹智和(鳥小屋ワークス)、高倉滋明(ドリフトキング)、各選手におかれましてはご協力ありがとうございました。


現在、谷田部アリーナの60分番組を制作中です。タイトルは「世界一のラジコンカーサーキット、谷田部アリーナへ行こう!(仮称)」です。

放送日は7月30日(月)〜8月5日(日)までの7日間、夜8:00〜9:00まで連日放送されます(7回の内容は同じものです)。 放送局はACCSつくばケーブルテレビです。


VIDEO OPTION で販売している最新のDVDをプラズマディスプレイで流しました。


業界関係のブース&ピットです。Goo-net、J's tipo、CAR CIAO、ドリフト天国、RCマガジン、RCワールド、RCスポーツ、学習研究社、各専門誌&ネットサイト様。

RAYBRIG、BLITZ、RE雨宮、太陽ラジオ、ORC、テックアート、双葉電子工業、TN RACING 各社様。

そしてつくばケーブルテレビ様がお越しくださいました。


ラジドリの無料体験コーナーを設けました。


カキ氷の出店前にて。爽やかなスナップです。


それを見ていたスタッフがマネをしていました。


ウェルククラス(Day1)の決勝進出者8名。鈴鹿紀之、関口康宏(S.S.S)、堤卓哉(中央運転代行)、山縣巧(J'sティーポ)、市原正浩(TMYレーシング)、横部実佳(ヨコモレディ)、友田宏之(ジェイズ)、アズマックス。


ウェルククラス(Day2)の決勝進出者8名。黒澤尚也(WORKS ZERO)、タックン(横滑演芸会)、清水進(RAYBRIG)、高野湧貴(WORKS ZERO)、KAORI(パル2軍 食事系)、横部実佳(ヨコモレディ)、市原正浩、小林潤一(BLITZ)。


ウェルククラス決勝、Day1。


ウェルククラス決勝、Day2。


ウェルククラス(Day1)上位3名。優勝:関口康宏(中央)、準優勝:友田宏之(左)、3位:山縣巧(右)。


ウェルククラス(Day2)上位3名。優勝:高野湧貴(中央)、準優勝:タックン(左)、3位:黒澤尚也(右)。


ビギナークラス決勝進出者(A組)8名。鍛康成、宮腰俊秀、渡辺貴大(CLR)、上原雄一(T-STYLE)、宮腰優、渡部直樹(T-STYLE)、リョーくん(横滑演芸会 with SYNDICATE)、猪野遼(チーム守谷)。


ビギナークラス決勝進出者(B組)8名。インチキ院長(藤野鍼灸治療院)、山口大翔(E☆JOY)、山口英樹(E☆JOY)、中田悟史(麻婆とうふ店)、新井工場長(TKRC)、内藤栄一、岡崎智教(メカドック with 桃太郎組合)、社長(横滑演芸会 with カーキチ)。


ビギナークラス決勝(A組)。


ビギナークラス決勝(B組)。


ビギナークラス上位3名。優勝:社長(中央)、準優勝:猪野遼(左)、3位:リョーくん(右)。


ノービスクラス決勝進出者8名。ぼっさん(藤野鍼灸治療院)、伊早坂桂(Blue-Blade)、今野和(T-STYLE)、間中公紀、榎本圭介(WORKS ZERO)、大村和也(WORKS ZERO)、篠田洋介、吉波隼人。


ノービスクラス決勝。


ノービスクラス上位3名。優勝:伊早坂桂(中央)、準優勝:大村和也(左)、3位:間中公紀(右)。


エキスパートクラス決勝進出者(A組)8名。秋田誠則(チーム守谷)、坊主(猿滑 with 桃太郎組合)、岡ちゃん(桃太郎組合 鳥小屋ワークス)、三浦広臣(Team 2人ぼっちレーシング)、石田秀樹(Hello works)、市川薫理(T-STYLE)、シンセサイザー大久保(ドリジマスタイル)、岡田雄二郎(チーム守谷)。


エキスパートクラス決勝進出者(B組)8名。ケンタロ(ANDREW)、ガーター(猿滑 with 桃太郎組合)、米道健治(仙台模型)、ハル(VIP連合千葉支部長)、ろっし(SLIDE IMPACT)、山添康孝(Kanagawa よこむきレーシング)、咲川めり(ドリフト天国)、井原由敬(チームあみぺ)。


エキスパートクラス決勝(A組)


エキスパートクラス決勝(B組)


エキスパートクラス上位3名。優勝:秋田誠則(中央)、準優勝:米道健治(左)、3位:岡田雄二郎(右)。

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result_r152.pdf


D1クラス決勝進出者8名。バチコンテツ(ラジドリ戦隊バチコンズ)、近藤カスタム(カスタム一家)、ふとし(倶楽部レロレロレロ)、土橋龍栄(ドリフトキング)、須藤大輔(ファインレーシング)、玉川ワークス(スライドマスター親衛隊長&さとまるファン倶楽部長)、越将来(WORKS ZERO with EDR)、ムッシュ大橋(爆笑大橋ブラザーズ)。


D1クラス バチコン テツ 選手


D1クラス 近藤 カスタム 選手


D1クラス ふとし 選手


D1クラス 土橋 龍栄 選手


D1クラス 須藤 大輔 選手


D1クラス 玉川 ワークス 選手


D1クラス 越 将来 選手


D1クラス ムッシュ 大橋 選手


優勝決定戦は、バチコン テツ 選手(右)と、越 将来 選手(左)で争われた。


2台で追走し、どちらのドリフトが勝るかを判定します。


優勝したのは バチコン テツ 選手でした。

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D1クラス上位3名。優勝:バチコン テツ(中央)、準優勝:越 将来(左)、3位:玉川 ワークス(右)。


イベントの最後は、抽選会とジャンケン大会で締めくくります。


ボンバーやまもとさんも駆けつけてくれました。


特選フォト集。「カスタム一家(パル軍団)」近藤カスタム 選手


「SLASH-WORKS ZERO」 マイ・オレダ 選手


「SLASH-WORKS ZERO」 マジョ・マサ 選手


「DRIFT PERFORMER」 西島正敏 選手


「仙台模型」 辺見潤 選手


「RC ワールド」 奥津秀昭 選手


「スライドマスター親衛隊長&さとまるファン倶楽部長」 玉川ワークス 選手


「ドリジマスタイル」 シンセサイザー大久保 選手


「DT FACTORY 110 with DR」 青山定広 選手


「SLASH-WORKS ZERO」 プロト・キヨシ 選手


「SLIDE MASTER 上尾支店見習い」 きらきら 選手


「ドリフト天国」 咲川めり 選手


「ラジドリ戦隊バチコンズ」 バチコン テツ 選手


「倶楽部レロレロレロ」 ふとし 選手


「SLIDE MASTER 特攻隊」 さとまる 選手


「Team-48 with 飯田製作所」 酒井国和 選手


「桃太郎組合 鳥小屋ワークス」 岡ちゃん 選手


「Team-48 with 飯田製作所」 飯田製作所 選手


青木大輔 選手


「ドリジマスタイル」 まーぼー選手


「T-STYLE」 今野和 選手


「VIP 連合」 副総長(群馬支部)スライダー 選手


「WORKS ZERO」 根村大将 選手


「VIP連合 千葉支店長(千葉支部)」 ハル 選手


「ドリフトキング」 み〜選手


中村周平 選手


次回のドリフトミーティング、Round-16は、10月7日(日)、8日(月)の2日間で開催します。尚、谷田部アリーナドリフトコースは、近日全面改装となりますので、同イベントは、リニューアル記念イベントとして行います。生まれ変わるドリフトコースにご期待下さい! 受付開始は9月に行います。

Goo-Net 店長あやこさんのブログ:http://blog.goo-net.com/shopping/category_8/

NEXCO東日本さんのサイト:http://www.c-player.com/ac60055/message

ピットインさんのレポート:http://www.hobby-one.co.jp/ivent/2007-0630/2007-0630.html

SLIDE IMPACT さんのレポート:http://slideimpact.web.fc2.com/yoko_r15.html

バチコンズ テツさんの日記:http://batikons.web2.jp/blog/2007/07/round15.html#more

茂木さんの日記:http://diary7.cgiboy.com/1/pist1/index.cgi?y=2007&m=6#30

咲川めりさんのブログ:http://www.cheers-dream.jp/meri/index.h

ユウボウさんのブログ:http://blog.livedoor.jp/jdm_takahashi/

キムシン日記:http://shinya5845.10.dtiblog.com/


ドリフト・ミーティング R-15 プログラム
6/28


ドリフト・ミーティング R-15 のおしらせ
6/28
parking.pdf (117KB)

【ドリフトミーティングRound15のお知らせ】

*参加者の駐車場は、第1駐車場となります(別紙参照)。

*第2駐車場は見学者用、第3駐車場は業界関係者用となります。

*出入口のゲートがオープンする前に到着された方は、待機場所として第2駐車場をお使い下さって結構ですので、路上駐車はご遠慮下さい。ショップ内にあるトイレを使っていただいて結構ですので、スタッフに声をかけて下さい。

*身障者用の駐車場エリアもございますので、お気軽にスタッフまでお声がけ下さい。

☆Day2の朝の練習走行時間にあたり、エキスパートクラスとD1クラスを分けましたのでご確認下さい。

☆ドリフトプロドライバーの、前田謙、ドリフト侍、ムッシュ鈴木(鈴木智哉)、高橋ユウボウ、各選手の来場を予定しております。

☆Day1(土曜日)の13:30〜14:00までの間、D1クラス認定者による、デモンストレーション走行タイムを設けます。参加費無料、当日エントリーですのでお気軽にご参加下さい。Day2に出場されない方でも走行可能です。

☆Day2には、ACCSつくばケーブルテレビで放映される番組「世界一のラジコンカーサーキット 谷田部アリーナへ行こう!(仮称)」と、学習研究社から8/4に発売される”RCカー実戦ガイドブック”「RC CAR's REVO」に付属するDVDの撮影が行なわれますので、ご協力のほど宜しくお願い致します。

番組放送日は、7月30日(月)〜8月5日(日)までの7日間に渡り連日放送となります(7回の内容は全て同じものです)。夜8:00〜9:00までの1時間番組です。


ドリフト ミーティング R-15 Day1 座席表
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ドリフト ミーティング R-15 Day2 座席表
6/28


ドリフト・ミーティング R-15 開催のお知らせ
5/25
driftmeeeting_r15.pdf (418KB) ←↓お申込用紙






【ヨコモ・ドリフトミーティングRound15】のご案内

ヨコモ・ドリフトミーティングRound15は【Day1】6月30日(土)、【Day2】7月1日(日)の2日間において、谷田部アリーナ・ドリフトコースにて行います。

開催要項及びエントリー用紙は、今週5月25日(金)に当HPにて掲載、並びに全国の特約店にFAX送信致します。

エントリーは、【Day1】は5月30(水曜日)AM 11:30より、【Day2】は5月31日(木曜日)AM 11:30より、FAX又はクロネコヤマトの宅急便にて受付致します。

【Day1】に行うクラスは、ウェルク、ビギナー、ノービスの3クラス、【Day2】に行うクラスは、ウェルク、エキスパート、D1の3クラスとなります。

両日共に、各180名の定員に達しない場合に限り、ノービスクラスとエキスパートクラスのダブルエントリーも認めます。但し車輌規定が異なりますのでご注意下さい。

●競技規定の確認と変更について

1. ウェルククラスのシャシーは、ドリフトパッケージ+ランニングセット及びドリフトレーサーシリーズのみが参加可能となります。購入した時の状態のみ使用可能で、改造やオプションパーツの装着、プロポ、受信機、サーボ、アンプ(ESC)等の変更は出来ませんのでご了承下さい。

2. 車両規定に車両サイズが加わりました。ボディのサイズは全長50cm以下、シャシーを含んで全幅22cm以下、ホイルベースは27cm以下となります。

3. ホイルは、ヨコモ製ドリフトカー用ホイルのみ。ヨコモ製以外は使用出来ません。ホイルの外側にデカルを貼ることや、ホイルキャップなどの取り付けは認めませんが、ヨコモ製ドリフトカー用ホイルを流用しての改造は自由です。

4. ヨコモ製公認ブランドに「Welc」が加わりました。

5. D1クラス以外のクラスのおいての決勝進出者の人数は、参加人数によって決定します。8名又は16名となります。

6. ここ1年間でドリフトミーティングへの参加が無かった以下の選手は、D1認定者リストから外させていただきました。次回参加される際は、エキスパートクラスでお願いします。
新井正巳様、柴大貴様、志村直樹様、高仲順之様、寺田昭夫様、根本勝様、林田浩一様、針替章夫様、吉田和正様、今村陽一様。

●ヨコモ賞
通常のコンクールドエレガンス賞に、ヨコモ賞が加わります。
ヨコモ製のボディを使っている参加者のみを対象とし、ヨコモスタッフにより、優れた作りこみをしたものを選出します。見た目の美しさを含め、綺麗に仕上がっているボディなどがポイントです。